コラム・報告書・出版物
報告書・出版物
  【心を研ぐ力 産官学リーダーたちの“人づくり”改革が始まった

【監修】豊田 章一郎

                                   【編著】武田 修三郎+日本産学フォーラム

【発行】2009年3月30日

                                            【定価】 2520円

【出版】株式会社 宣伝会議

 

“詰め込み”でも“ゆとり”でもない実社会で役立つ教育のヒント

子育て、受験対策、進路指導、人材育成、人づくりにかかわる

すべての人に向けた産学連携の教育改革論だ。

 

 

 

 【産学連携から人づくりへ―日本再建のための緊急課題―】

                                                【監修】豊田 章一郎+近藤 次郎+吉川 弘之

                                   【編著】武田 修三郎+日本産学フォーラム

                                     【発行】2007年11月22日

                                            【定価】 2940円

【出版】東洋経済新報社

 

「イノベート力」を復活するために。

 産学のトップが胸襟を開き熱く未来を語り合う場、

 日本産学フォーラム。発足以来の記録を初めて公開し、

 現下の日本が直面する人づくり、

 心の教育についてその方向を示唆する。

Speech at the Third Forum Meeting,

                                 Fiscal Year 1999(研究報告No.3)
“Business-University Collaboration in

                                       Human Resources Development”
                                                       by Shoichiro Toyoda

                     Honorary Chairman, Toyota Motor Corporation

本報告書は、研究報告No.1を英訳したものである。 本文(PDF形式:47.0KB)

協働による知の創造(研究報告No.2)
「協働による知の創造」 Working Together, Creating Knowledge
−米国での産学研究協働プロジェクト実施ガイドライン−

本報告書は米国の姉妹フォーラムであるBusiness-Higher Education Forum(BHEF)が3年間の調査研究結果(調査チームの座長は、米国大学協会のNils Haselmo理事長とファイザー社のHank McKinnell会長&CEOであった)をまとめ、2001年に発行した報告書「Working Together, Creating Knowledge---The University-Industry Research Collaboration Initiative」を翻訳したものである。

                                                                                   本文(PDF形式:432B)

平成11年度 第3回委員会講演(平成12年3月30日開催:研究報告No.1)
「産学協働の人材育成」 豊田章一郎 (トヨタ自動車株式会社 名誉会長)
本報告書は、平成12年3月30日に開催した平成11年度 第3回委員会での豊田会長の講演の内容をまとめたものである。 本文(PDF形式:56.3KB)

第4回日米加豪共同産学ワークショップ ’99
「来るべき『世界の形』を描く−21世紀・知的リーダーたちの提言」

単行本: 286 p ; サイズ(cm): 182 x 128
出版社: 日刊工業新聞社 ; ISBN: 4526047783 ; (2001/06)

本書は、1999年11月3、4日の2日間にわたり行われた第四回日米加豪共同産学ワークショップ「世界の地図を描く」での議論をまとめたものである。
グローバル化、情報ネット化、地球環境など多様な難問に対応する「世界の新たな枠組み」を各分野の知的リーダーたちが提示している。


第2回日米加共同産学ワークショップ ’97 報告書(1998年3月)
「グローバル・エコノミーにおける創造性:未来への鍵」

BHEF、CHEFの協力を得て昨年から開催している日米加共同産学ワークショップを、今年は10月23日〜24日に米国リーハイ大学で開催した。本報告書はその概要である。

  本文(英語)(PDF形式:1,340KB)

第1回アジア産学ワークショップ ’96 報告書(1997年7月)

本報告書は1997年3月24日に行った日本産学フォーラム(旧称「産業技術等に関する国際交流委員会」)主催による第1回アジア産学ワークショップ(アカデミーヒルズ(東京))の議事をまとめたものである。

アジアでの産学協働の推進に寄与するため、本フォーラムにとって初のアジア産学ワークショップを開催し、アジア近隣諸国7カ国から9名、日本側から11名の産学代表が出席、さらに傍聴人17名の参加を得て、多様性に富むアジア各国の人材育成分野で抱える問題、産学協働の現状と課題について率直な意見交換が行われた。
要旨(HTML形式) 本文(日本語)(PDF形式:216KB) 本文(英語)(PDF形式:230KB)

第1回日米加共同産学ワークショップ ’96 報告書(1997年3月)
「ハイパフォーマンス・ワークプレイス&ワークス」

本報告書は1996年10月31日、11月1日の2日間に行った日本産学フォーラム(旧称「産業技術等に関する国際交流委員会」)、米国のBHEF(Business-Higher Education Forum)、カナダのCHEF (Corporate Higher Educational Fourm)の共催による第1回日米加産学ワークショップ(ホテル・オークラ(東京)および慶応大学湘南藤沢キャンパス)の議事をまとめたものである。

内外の産業界および学界、官界のリーダー200人が参加し、変化が著しい情報化社会における人材育成のありかたについて、活発な議論がなされた。

要旨(HTML形式) 本文(日英語)(PDF形式:3,111KB)

第1回日米共同産学ワークショップ ’94 報告書(1995年3月)
「新たな産学関係を求めて」

本報告書は1994年10月31日、11月1日の2日間に行った日本産学フォーラム(旧称「産業技術等に関する国際交流委員会」)の主催による第1回日米産学ワークショップ(ホテル・オークラ(東京))の議事をまとめたものである。

ワークショップには、内外の産業界および学術界、官界のトップリーダー180人が参加し、21世紀に向かっての産学関係の見直しをテーマに活発な議論がなされた。

要旨(HTML形式) 本文(日本語)(PDF形式:151KB)  本文(英語)(PDF形式:108KB)
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