「2008日本産学フォーラム国際シンポジウム新潟」は、5月10日、おかげさまで成功裡に
終了いたしました。開催にあたりご協力下さいました委員、幹事、海外参加者、
その他関係者の皆様に深く御礼申し上げます。
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日本産学フォーラムはお蔭様で、設立15周年を迎えました。この節目の年にあたり、当フォーラムの歴史、活動、展望等をまとめた本、『産学連携から人づくりへ―日本再建のための緊急課題―』を出版致しました。ご一読いただければ幸甚です。
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2007年3月5日より、日本産学フォーラムの事務局が移転いたしましたので、ご登録の変更をお願い申し上げます。今後ともよろしくお願い致します。
2007年2月20日に米国ジョージタウン大学マクドナー・スクール・オブ・ビジネスのソウル博士をお招きし、倫理の企業あるいは大学組織への定着について意見交換を行いました。
2007年2月21日(水)に国際シンポジウム“産学協同における倫理問題への取組み:新しい方法論の必要性(仮題)”を開催します。 主催:日本産学フォーラム 会場:リーガロイヤルホテル東京(http://www.rihga.com/) 使用言語:日本語・英語(同時通訳)
2006年12月14日にロンドンの The International Institute for Strategic Studies (IISS) の研究担当ディレクターとして、安全保障から教育、イノベーションまで幅広い分野で活躍しておられるクローニン博士を囲み、意見交換を行いました。
2006年11月2日に法政大学大学院イノベーション・マネジメント研究科と共同で英国ノッティンガム大学中国寧波キャンパス学長であるガウ教授をお招きし、中国における大学経営の目的と効果、そのことによる中国国内産業との連携、ノッティンガム大学を招聘した中国側の意図と寄付行為の範囲について意見交換を行いました。
2006年9月27日に Battelle Science and Technology International 担当副社長であるフランク博士、 Battelle の laboratory operatios 担当副社長であるマディア博士を囲んでセキュリティ技術、研究開発、エネルギー等の分野について意見交換を行いました。
2006年5月15日に Dr. Christopher T. Hill (ウッドロウ国際センター主任研究員)をお招きして、「イノベーションについて」の意見交換を行いました。